Conents Menu
Recent Update
Search
Series Pickup
Archives











1930年代から1940年代にかけてのユニヴァーサル・モンスター達を50年代から70年代にかけて次々とカラーで銀幕に呼び覚ましたのが、イギリスのハマー・フィルムである。ハマーはピーター・カッシングのフランケンシュタイン男爵とクリストファー・リーのドラキュラを主軸に、低予算ながらも独特のハマーカラーと呼ばれる色彩とジェームス・バーナードの音楽、そしてテンポの良い演出で怪奇映画会社の名門となった。

このページでは年代順に紹介している映画のページから切り離し、そういったハマー・モンスター達のシリーズを一覧として纏めてみることとする。なお、各映画紹介のページからこのページに戻るリンクは特に作成していないため、ブラウザの機能を利用してください。